企業情報

飛砂防止緑化工法「はまみどり」
花空間 むつみ
ミノワグリーンシステム
環境対策緑化工法

社長ご挨拶

緑を中核とした多彩な事業展開で、新しい道を切り開く。

昭和46年、人工芝の製造・販売から始まった当社は、緑化工事事業に進出し、緑化にかかわる多彩な技術を磨いてまいりました。事業の発展とともに、法面保護工事、ゴルフ場造成などにも携わらせていただく機会を得て、今日に至っています。

現在当社では、地域の方々に潤いをもたらす造園・緑地工事、社会インフラを守り、安心を届ける法面工事、公共施設を管理運営する指定管理事業を3本柱に、事業を展開しています。地域の総合緑化の担い手として、自らの役割を常に考え、真摯に取り組んできた結果が、今日の事業に繋がっているものと考えております。

企業としてのダイナミズムを生むためには、新しい道を切り開き、変化していくことが必要です。現在は県内中心の事業展開ですが、今後は県外の事業拡大も視野にいれ、より広い視点から「緑」と「暮らしの安全」を守れる企業でありたいと考えています。調査・試験などの緑化に関する様々な技術、設計から施工まで一貫して対応できる体制をベースに、コンサルティング機能をさらに強化し、現在の事業にとらわれない工法やノウハウを積極的に提案してまいります。

今後も、自然や緑が持つ力を地域の皆様に還元するべく、柔軟な発想力をもって、豊かな環境と調和のとれた社会の実現に邁進いたします。

代表取締役 荒川 義克

経営理念

  1. 私たちは緑を創造することによって豊かな環境と調和のとれた社会を実現します。
  2. 私たちは仕事の喜びと共通の価値観を追求することによって連帯感ある職場を実現します。
  3. 私たちは合理化をはかり原価意識を追求する活動によって豊かな生活を実現します。

組織図